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みかん1個とりんご1個あわせて320円、みかん3個とりんご3個が一緒の価格

みかん1個とりんご1個あわせて320円、みかん3個とりんご3個が一緒の価格です。みかんとりんごの求め方をx、yを使わないでとくには、どうしたらいいですか。

みかん5個とリンゴ3個が同じ価格なんですね? みかん1個とリンゴ1個で320円。ならば、 320円×3=960円 ならばみかん3個とリンゴ3個ならば960円です。みかん5個とリンゴ3個が同じ価格なので、 3個+5個=8個 みかん8個で960円。つまり、 960円÷8=120円 320円-120円=200円 みかん1個120円、リンゴ1個200円です。

ある1級建築士から聞いた話によると、2級建築士が設計・工事監理ができる事に関しては、建物価格にも制限があり4600万円程度までしか建てられない、と伺ったことがあります。2級建築士が出来る 建物の規模や高さには、制限があることは存じているのですが、価格に制限があるという話は聞いたことがございません。どなたか正確な情報をお教えいただけますでしょうか。

一級建築士とは異なり二級建築士では、その規模によって設計・工事監理できる範囲が決められています。 二級建築士では、以下の規模の設計・工事監理業務ができます。 ①高さ13mまたは軒高9m以下 ②木造以外で延べ面積300㎡以下 ③木造の特殊建築物の延べ床面積500㎡以下 ④木造の一般建築物の延べ床面積1,000㎡以下(平屋以外) さて、質問の工事金額(請負金額)によって、二級建築士では設計・工事監理ができないかどうか? 建設業には、一般建設業特定建設業に分かれています。大手建設会社は、ほとんどが特定建設業です。 特定建設業とは、発注者から直接請け負う1件の工事につき、その下請け業者へ建設工事業なら6,000万円以上となる下請負契約にて工事をする建設業をいいます。 つまり、受注者は工事で下請けを6,

000万円未満で発注するなら特定建設業である必要はありませんが、大手建設会社では受注金額も多額で、かつ、下請け業者を使わずに工事はできませんので、特定建設業の免許を受けているのです。 ちなみに平成28年6月1日に法令改正になり、4,500万円から6,000万円へ変更になりました。 ここからが回答になります。 どんな工事でも主任技術者が必要かになります。この主任技術者は二級建築士でもなることができます。 しかし、特定建設業で下請け工事の建築一式工事6,000万円以上になるのであれば、主任技術者ではなく監理技術者が必要になります。 この場合、主任技術者より格上の監理技術者を置く必要があるのです。 監理技術者は、一級建築士か一級建築施工管理技士の資格者または主任技術者で2年以上の6,000万円以上の工事を��

�場所長のような指導的立場で実務経験を有する者に限られています。 よって、二級建築士では監理技術者になれない場合が多いのです。 通常、監理技術者は現場責任者(現場所長)が兼ねることがほとんどですので、二級建築士では建設会社の工事監理ができない可能性があります。